製品関連資料
経腸栄養

経腸栄養製品関連情報

1. ツインラインNF配合経腸用液(消化態経腸栄養剤)

A液・B液で1セットの液状製剤で投与時混合して使用します。


2. ラコールNF配合経腸用液(半消化態経腸栄養剤)

200mLパウチ
患者さんの嗜好に合わせてお選びいただける5種類のフレーバーをご用意
しています。

ラコールNF専用ONSカップ(提供品)

  ご希望の際は、弊社担当MRにお知らせください。後日お届け致します。


400mLバッグ

キャップを開栓しそのまま栄養セットを接続して投与できるRTH製剤で、
衛生的かつ簡便な経管栄養管理が可能です。


3. ラコールNF配合経腸用半固形剤(半消化態経腸栄養剤)

胃瘻から投与する半固形状の経腸栄養剤です。




半固形剤専用注入器(別売) ※2018年12月終売予定
ラコールNF配合経腸用半固形剤バッグの口栓部に接続して投与できる専用の注入器です。



半固形剤専用アダプタ(別売)
ラコールNF配合経腸用半固形剤と胃ろうチューブ等を接続するために使用する専用アダプタです。




経腸栄養管理関連情報(資材)

ご希望の資材がございましたら、弊社担当MRにお知らせください。後日お届け致します。
なお、マークのある資材については、PDFファイルにて内容をご確認いただけます。

患者さんやご家族、介護の方用の情報(資材)



(資材番号:8493)

ラコールNF配合経腸用液を使用される患者さんへ

在宅経腸栄養法の手引き
在宅において経腸栄養を行う患者さんやそのご家族へ、注入方法や日常生活で気をつけたいことなどをご説明している資材です。
監修 : みその生活支援クリニック 院長 小野沢 滋 先生
(元 北里大学病院 トータルサポートセンター センター長)


(資材番号:8793)

ラコールNF配合経腸用半固形剤を使用される患者さんへ

はじめての半固形剤注入法の手びき
半固形化された栄養剤の患者さんへの投与に際し、注意点や使用方法、取り扱い方法等をご説明している資材です。
監修 : 藤田保健衛生大学 外科・緩和医療学講座 教授 東口 髙志 先生


(資材番号:8590)

ラコールNF配合経腸用液を服用される患者様へ

はじめようONS!
経腸栄養剤を経口補助として服用される患者さんへ、服用に際しての注意点や使用方法、取り扱い方法等ご説明している資材です。
監修 : 池田外科・消化器内科医院 院長 池田 健一郎 先生


(資材番号:9025)
がん患者さんのための栄養と食事のポイント ハンドブック
がん患者さんやその家族を対象に、がん治療における栄養管理の必要性、食事のポイント等について紹介している資材です。

監修 : 東京大学大学院医学系研究科 消化管外科学 教授 瀬戸 泰之 先生
講師 山下 裕玄 先生


(資材番号:5549)
水の救急箱
家庭でも役立つ経口補水液(ORS)のおはなしです。カラダの水のお話から高齢者にとっての水分補給チェックなどわかりやすく説明している資材です。
監修 : 医学博士 蓮村 幸兌 先生
医学博士 下田 敦 先生

医療スタッフの方用の情報(資材)

(資材番号:6417)

経腸栄養における
水分管理の基本

経腸栄養剤投与時の水分管理の考え方についてご紹介しております。
容量=水分量でないこと、水分量の投与不足に注意が必要であることをわかりやすく説明しています。
監修 : 大阪府立成人病センター
栄養腫瘍科 主任部長
飯島 正平 先生

(資材番号:7355)

経腸栄養における
ナトリウム管理の基本

経腸栄養剤投与時のナトリウム管理の考え方についてご紹介しております。
単純にナトリウムを足していませんか?ナトリウム補正の考え方についてその要点を分かりやすく説明しています。
監修 : 大阪府立成人病センター
栄養腫瘍科 主任部長
飯島 正平 先生

(資材番号:8786)

胃ろうからの栄養管理
半固形栄養の基本

胃ろうからの栄養管理、半固形栄養の基本についてご紹介しております。半固形栄養とは?投与時間は?水分の追加投与は?について、その要点を分かりやすく説明しています。
監修 : 大阪府立成人病センター
栄養腫瘍科 主任部長
飯島 正平 先生

(資材番号:6613)

経腸栄養の
リスクマネジメント
-感染予防と対策-

感染対策や細菌性腸炎の予防対策・注意点をご紹介しております。
監修 : 大阪大学
国際医工情報センター
栄養ディバイス未来医工学共同研究部門 特任教授
井上 善文 先生

(資材番号:7307)

経腸栄養の
リスクマネジメント
-衛生管理の重要性-

細菌汚染の可能性の場面、器具洗浄方法の違いによる細菌数変化、JSPENガイドライン(抜粋)を紹介しております。
監修 : 大阪市立総合医療センター
消化器センター部長
西口 幸雄 先生

(資材番号:8179)

経腸栄養の
リスクマネジメント
-RTH製剤の有用性-

バッグ型製剤(RTH製剤)の使用が有用と考えられる症例(経カン投与)及びJSPENガイドライン(抜粋)を紹介しております。
監修 : 大阪大学
国際医工情報センター
栄養ディバイス未来医工学共同研究部門 特任教授
井上 善文 先生

摂食・嚥下関連情報(資材)

ご希望の資材がございましたら、弊社担当MRにお知らせください。後日お届け致します。
なお、マークのある資材については、PDFファイルにて内容をご確認いただけます。

(資材番号:5763)

摂食・嚥下障害チェックシート
摂食・嚥下障害の状態を知るためのチェックシートや嚥下のしくみ、ワンポイントアドバイスや調理・料理の工夫について記載しています。看護、介護者向けの資材です。
監修 : 浜松市リハビリテーション病院
病院長 藤島 一郎 先生

(資材番号:5785)

はじめての経口摂取マニュアル
嚥下訓練に取り組むために必要な初歩的な情報をまとめたマニュアル。医療従事者向け(特に看護・介護スタッフ)の内容です。
監修 : 藤田保健衛生大学衛生学部
リハビリテーション学科助教授
岡田 澄子 先生

製品情報

エンゲリード
(嚥下困難者用食品)

プロセスリード
(咀嚼開始食品)