地域一体で取り組む在宅移行支援 ~県立安芸津病院と地域の在宅支援チームの取り組み~

地域一体で取り組む在宅移行支援 ~県立安芸津病院と地域の在宅支援チームの取り組み~

 

最期まで住み慣れたわが家で暮らすためには、医療・介護だけでなく、地域全体の連携が必要です。東広島市にある県立安芸津病院では、患者さんが望む場所に退院することを目指し、医療や介護の専門職だけでなく、社会福祉協議会(以下、社協)が加わり在宅移行支援を進めています。本座談会では、在宅ケア移行支援研究所の宇都宮宏子氏ご司会のもと、病院と地域の多職種22名にご出席いただき、地域一体で取り組む在宅移行支援についてお話いただきました。

 

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