在宅ICT を病院・在宅連携に活用する取り組み

1_head_01.png

地域での多職種連携における情報共有ツールとして情報通信技術(information and communication technology:ICT)が普及し始めています。それは単なる業務上の効率的な情報共有という側面だけでなく、療養場所が移行しても、本人や家族の思い、そしてACP(アドバンス・ケア・プランニング)をつなぎ、aging in place(地域居住の継続)を叶えるために、今後推進したい取り組みと言えるのではないでしょうか。今回の座談会では、在宅と急性期病院、各々の現場でICTを活用されているお二方に、そのメリットや課題などについて事例を紹介いただき、「患者・家族支援」を視野に入れたICTの活用意義について、ディスカッションいただきました。

 

記事本文はこちら

こちらには、国内の医療関係者を対象に医療用医療品等を適正にご使用いただくための情報を掲載しています。
国外の医療関係者、一般の方に対する情報提供を目的としたものではないことをご了承ください。

あなたは医療関係者ですか?

はいいいえ
医療関係者向けサイトのご利用にあたって

医療関係者向けサイトのご利用に先立ち、以下の利用条件をご確認ください。
なお、利用を開始された後は、利用条件をご承諾いただいたものとみなさせていただきます。

このサイトは、日本で承認された内容に基づき、国内の医療関係者を対象に、当社の医療用医療品等を適正にご使用いただくための情報提供を目的としています。
したがって、国外の医療関係者および一般の方に対する情報提供を目的としたものではありません。

個々の患者さんの治療方針は、患者さんの特性や事情等を考慮し、患者さんと医療従事者が相談の上、決定されるものであり、このサイトの情報は、医師や薬剤師等の資格を持った医療従事者が行なう医学的なアドバイスやそれに代わる情報を提供するものではありません。

当社は、利用者がこのサイトを利用することに関連して生じた、いかなる損害もその責任を負いません。
なお、当社の運営するウェブサイトの利用について、以下もご確認ください。

サイトのご利用にあたって

TOP