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2026年5月10日(日)
第13回木南道孝記念陸上競技大会
大阪府
大会の様子
第13回木南道孝記念陸上競技大会の模様をお知らせします。
≪グランプリ男子走幅跳≫
5月5日に行われた100mで追い風参考ながら10秒17をマークした津波選手は、
今年度最初の走幅跳公式戦となりました。
1回目、2回目とファールで迎えた3回目に7m60をマークし、後半の跳躍に進みます。
5回目の跳躍で7m94をマークしトップに並んだものの、2番目に良い記録の差(3cm)で準優勝という結果でした。
跳躍の模様はこちら→ 陸上競技部X投稿≪click≫
次戦は5月17日のゴールデングランプリに出場予定です。
≪ノングランプリ男子10000m≫
アジア大会の代表選考会を兼ねて行われたレースは、派遣設定記録である27分31秒27をターゲットとして推移しました。
出場人数も13人と独特の緊張感がある中、集団前方でレースを進めた梅崎選手。3000m前後から徐々にポジションを下げ、
5000mを先頭から11秒遅れの13分57秒(手元)で通過しましたが、後半は粘りの走りをみせて順位を上げ8位でゴール。
今後のレースでの更なる挑戦に、ぜひご注目ください!
