- 2026/09/08/
- 大塚生食注2ポート50mL、大塚生食注TN(50mL製品)限定出荷解除のご案内
- 2026/09/08/
- 大塚生食注2ポート50mL出荷停止解除及び限定出荷解除のご案内
- 2026/08/17/
- オーツカMV注の限定出荷による新規採用の辞退及び既採用施設での適正数量発注のお願い
- 2026/06/26/
- ヘパリンNaロック用シリンジ「オーツカ」限定出荷解除のお知らせ
- 2026/01/28/
- 大塚糖液5%TN、大塚糖液5%2ポート50mL、大塚糖液5%2ポート100mL限定出荷解除のお知らせ
- 2025/12/08/
- 生食注シリンジ「オーツカ」5mL(ルアースリップタイプ)出荷量変更及び限定出荷継続のご案内
- 2024/08/20/
- 大塚生食注TN、大塚生食注2ポート50mL、大塚生食注2ポート100mL、大塚糖液5%TN、大塚糖液5%2ポート50mL、大塚糖液5%2ポート100mL 限定出荷に関するお知らせとご協力のお願い
- 2023/08/25/
- 生食注シリンジ「オーツカ」及びヘパリン Na ロック用シリンジ「オーツカ」の 限定出荷 に関する お知らせ (続報)
製品名検索
最新情報
情報の速やかな伝達のため、ホームページへ掲載いたしました。
MRからのご案内が後になることもございますが、ご了承いただきますようお願いいたします。
- 最新情報
- 添付文書改訂
- 包装・
表示変更 - その他
- 2026年09月14日包装・表示変更
- ビーフリード輸液(1000mL)外袋デザイン変更のご案内
- 2026年08月25日添付文書改訂
- 大塚生食注 電子化された添付文書改訂のお知らせ
- 2026年08月17日その他
- トルバプタンOD錠30mg「オーツカ」製造販売承認取得のご案内
- 2026年07月31日包装・表示変更
- 大塚蒸留水500mLプラボトル(ゴム栓タイプ)梱包ケースのサイズ変更のご案内
- 2026年07月27日その他
- 大塚生食注2ポート50mL出荷停止に関するお詫びとお知らせ
- 2026年08月25日添付文書改訂
- 大塚生食注 電子化された添付文書改訂のお知らせ
- 2026年05月22日添付文書改訂
- オーツカMV注 電子化された添付文書 改訂のお知らせ
- 2026年05月07日添付文書改訂
- 亜硫酸塩類を有効成分又は添加剤として含有する医療用医薬品 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年04月21日添付文書改訂
- 大塚塩カル注2% 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年04月20日添付文書改訂
- トルバプタンOD錠7.5mg「オーツカ」 トルバプタンOD錠15mg「オーツカ」 効能追加及び電子化された添付文書改訂のお知らせ
- 2026年09月14日包装・表示変更
- ビーフリード輸液(1000mL)外袋デザイン変更のご案内
- 2026年07月31日包装・表示変更
- 大塚蒸留水500mLプラボトル(ゴム栓タイプ)梱包ケースのサイズ変更のご案内
- 2026年03月13日包装・表示変更
- 生食注シリンジ「オーツカ」10mL(ルアースリップタイプ) 表示変更のご案内
- 2025年09月12日包装・表示変更
- 生食注シリンジ「オーツカ」10mL(ルアーロックタイプ) 表示変更のご案内
- 2025年09月12日包装・表示変更
- アートセレブ脳脊髄手術用洗浄灌流液 表示変更のご案内
- 2026年08月17日その他
- トルバプタンOD錠30mg「オーツカ」製造販売承認取得のご案内
- 2026年07月27日その他
- 大塚生食注2ポート50mL出荷停止に関するお詫びとお知らせ
- 2026年06月01日その他
- ビーフリード輸液 調製時及び投与開始前の隔壁開通確認のお願い
- 2026年04月20日その他
- トルバプタンOD錠7.5mg「オーツカ」 トルバプタンOD錠15mg「オーツカ」 安全対策のための適正使用管理体制に関するお知らせ
- 2026年03月31日その他
- 経過措置期間延長のお知らせ(ラコールNF配合経腸用半固形剤)
WEB講演会
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Urinary Care & Cure Seminar
~医療効率を見据えた排尿管理~9月15日火19:00~20:00
URL:https://sd-1.otsukakj.jp/WBN-20260915-input.html?q=or
講演1 女性OAB診療の落とし穴 -残尿を測る意味、見逃さない視点- 福本 哲也 先生(愛媛大学医学部 泌尿器科学 講師) 講演2 基礎研究と疫学研究からUAB(低活動膀胱)/OABの病態に迫る 宮里 実 先生(琉球大学大学院医学研究科 システム生理学講座 教授) 【共催:キッセイ薬品工業株式会社】
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在宅療養のための栄養セミナー
9月15日火①14:00~14:20 ②18:30~18:50
URL:https://otsuka-jp.zoom.us/webinar/register/WN_Mx4ahs51R9m9JsREDCDGSA
series2 オーラルフレイルの基礎知識
株式会社大塚製薬工場 学術部 -

周術期感染管理WEBINAR
9月15日火19:00~20:00
URL:https://otsuka-jp.zoom.us/webinar/register/WN_IEDswuj7QUSoIW4ztoITpQ
司会 水口 徹 先生(札幌医科大学 看護学科 外科学 教授) 講演1 術野だけでは守れない!手術室で実践する感染対策のポイント 四宮 聡 先生(医療法人協和会 法人感染対策委員会 副委員長) 講演2 術野消毒薬の基礎から最新の情報まで 尾原 秀明 先生(慶應義塾大学 外科 准教授) 【共催:株式会社ホギメディカル】
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Otsuka CKD Webinar
9月16日水19:00~20:00
URL:https://sd-1.otsukakj.jp/WBN-20260916-input.html?q=or
CKD患者の静脈栄養管理を再考する ~オールインワン製剤への期待も含め~ 座長 土谷 健 先生(東京女子医科大学 腎臓内科 客員教授) 講師 細島 康宏 先生(福島県立医科大学 腎臓高血圧内科学講座/会津坂下腎栄養アカデミー 教授)
RMP関連情報・リスクマネジメント
薬剤師さんのための情報誌Pallette

「Pallette Vol.125」
- 特集
- NEW末梢静脈栄養の組成適正化を目指したセット処方の運用
静脈栄養を行う際、糖質やアミノ酸、脂肪といった栄養組成の適正化を図ることが重要です。
埼玉県の上尾中央総合病院では、栄養サポートチーム(NST)による個々の症例への提案だけでは十分に対応しきれなかったことから、NST委員会で全診療科対象の末梢静脈栄養(PPN)セット処方を作成し、2018年1月より運用を開始。
3年後にその有用性を検討しました。
PPNセット処方の意義と作成の背景、成果等について、薬剤部長の新井亘先生と薬剤師の小林このみ先生に伺いました。掲載日:2026年09月14日
- フェイス&フェイス
- NEW3交代制から2交代制に変更し、対人業務を拡充 「臨床・教育・研究」をさらに推進する薬剤部
医師の働き方改革や電子カルテ・オーダーシステムの進展に伴い、注射薬オーダーの時間帯にも変化が生じています。九州大学病院薬剤部では、薬剤師の人員配置を最適化し、日勤帯のマンパワーを充実させるため、2003年から 23年続いた3交代制勤務を2交代制へ変更しました。
勤務体制変更の経緯や現在注力している取組み、今後の展望について、九州大学病院薬剤部 教授・薬剤部長の内田まやこ先生にお話を伺いました。掲載日:2026年09月14日
- トピックス
- NEW地域連携によるポリファーマシー対策推進と薬剤師の存在価値向上への期待
令和8年度診療報酬改定では、病棟薬剤業務実施加算の評価方法が、ポリファーマシー対策や施設間の薬剤情報連携、転院・退院時の服薬指導等を踏まえたものに変更されました。
併せて、ポリファーマシー対策を評価する薬剤総合評価調整加算についても見直されています。
改定の背景や日本病院薬剤師会としての考え方、病院薬剤師への期待等について、薬剤業務委員会委員長の後藤一美先生にお聞きしました。掲載日:2026年09月14日
- Otsuka Information
- NEW薬剤を調製する前に製品に異状がないことを確認してください
掲載日:2026年09月14日
- その他
- NEWAction! 薬剤師活動ファイル26 カテーテル関連血流感染症 チームで取り組む感染対策
カテーテル関連血流感染症(CRBSI)は、血管内に留置されたカテーテルの感染により生じる菌血症です。
CRBSIの発症は、治療の中断、医療費の増加及び入院期間の延長につながります。
愛知県瀬戸市の公立陶生病院では、多職種連携により感染率の低減を実現しています。
薬剤部長の小崎耕自先生、薬剤師の梅村拓巳先生、看護師の金子美晴さんにCRBSI対策についてお話を伺いました。掲載日:2026年09月14日
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ダブルバッグの成り立ちと隔壁開通忘れ防止 -ミニレクチャー
監修
聖路加国際大学 名誉教授 宮坂 勝之 先生
学校法人慈恵大学東京慈恵会医科大学 麻酔科学 客員教授 近江 禎子 先生
国立研究開発法人 国立成育医療研究センター 社会医学研究部 リサーチアソシエイト急性重症患者看護専門看護師 森口 ふさ江 先生 -

研修医向けWEBセミナー(2025年収録)
“ニガテ”をまとめて考える ~輸液・電解質・栄養~東京医科大学 腎臓内科学分野 主任教授
菅野 義彦 先生
水・電解質は“ニガテ”という方は多いのではないでしょうか?
本講演では、輸液の処方を考えて、実際に計算する練習問題も出ています。一緒に考えてみませんか? -

栄養療法 Up to Date ~エビデンスで学ぶ静脈栄養の位置づけ~
低栄養の診断方法、低栄養患者に対する栄養療法、栄養療法を実施していく上での静脈栄養の活用方法を中心に近年の論文情報をまとめてご紹介しているコンテンツです。

















