最新情報

情報の速やかな伝達のため、ホームページへ掲載いたしました。
MRからのご案内が後になることもございますが、ご了承いただきますようお願いいたします。

  • 最新情報
  • 添付文書改訂
  • 包装・
    表示変更
  • その他

WEB講演会

  • 小さな輸液・栄養セミナー

    122昼の部:12:30~12:50/13:30~13:50 夜の部:18:30~18:50/19:00~19:20

    URL:https://otsuka-jp.zoom.us/webinar/register/WN_fPwOJlnBQLeKsN_pX8TgIg

    series7 脂肪乳剤
    株式会社大塚製薬工場 学術部

  • 第9回 日本VADコンソーシアム研究集会 講演Ⅳ

    12514:40~15:20

    座長 枝長 充隆 先生(札幌医科大学医学部 麻酔科学講座 准教授)
    講演1

    ミッドラインカテーテルにおける血管アクセス管理の最適化

    -カテリープラスエコーを活用した安全性向上への取り組み-

    阿部 麻里 先生(東京大学医学部附属病院 看護部 ナースリサーチャー/一般社団法人次世代看護教育研究所 研究・開発部 主任研究員)
    講演2 ミッドラインカテーテルを活用した急性期の補助静脈栄養療法(sPN)
    小坂 鎮太郎 先生(東京都立広尾病院 病院総合診療科 部長)

  • 輸液と医療安全

    12719:00~19:45

    URL:https://sd-1.otsukakj.jp/WBN-20260127-input.html?q=or

    田邉 昇 先生(中村・平井・田邉法律事務所 医師/弁護士/MBA)

  • 口腔乾燥症ケアの最前線 ~薬剤師の役割~

    12819:00~20:10

    URL:https://sd-1.otsukakj.jp/WBN-20260128-input.html?q=or

    講演1 薬剤性口腔乾燥の早期発見と歯科受診勧奨は薬剤師の責務
    山浦 克典 先生(慶應義塾大学 薬学部 医療薬学・社会連携センター社会学部門 教授・附属薬局長)
    講演2 薬剤師に求められる口腔乾燥症への対策
    -口腔保湿剤、唾液腺マッサージなどの指導-
    伊藤 加代子 先生(新潟大学医歯学総合病院 口腔リハビリテーション科 病院講師)

薬剤師さんのための情報誌Pallette

薬剤師さんのための情報誌 Pallette

「Pallette Vol.124」

特集
NEW人員不足を課題とする地方中核病院での タスクシフト/シェアによる病棟業務の充実 ~霧島市立医師会医療センターにおける取組み~
鹿児島県の霧島市立医師会医療センター薬剤部では、薬剤師の確保困難という課題に対し、機能性薬剤部員(pharmacy staff by function:PSF)を活用して業務を分担し、病棟業務の充実を図っています。
また、地域包括ケア病棟では、退院時指導を強化すべく体制の見直しに取り組んできました。
限られた人員で効率的かつ効果的に業務を進めるための取組みについて、薬剤部長の岸本真先生、薬剤師の大窪良輔先生、PSFの中村妙子さんと酒匂真弓さんに伺いました

掲載日:2025年10月03日

フェイス&フェイス
NEWダブルバッグ製剤の隔壁未開通対策 ~開通後Wチェックシールの効果~
山口県下関市の安岡病院では、2023年からダブルバッグ製剤の隔壁未開通対策として「開通後Wチェックシール」を用いて、ナースステーションと病室でダブルチェックを実施しています。
開通後Wチェックシール導入後、ダブルバッグ製剤の未開通事例は発生していません。
この取組みについて、薬局長の山﨑富士子先生と看護師長の藤田美晴さんにお話を伺いました。

掲載日:2025年09月12日

トピックス
NEW薬剤師による褥瘡の栄養療法とは~日本褥瘡学会 褥瘡栄養対策委員会委員 門脇寛篤先生に聞く~
褥瘡の治療では「除圧管理」「スキンケア」「栄養管理」が主体となります。近年では患者さんの栄養不良や低栄養状態が褥瘡発生に関与していることが明らかとなり、全身治療としての位置づけへと変化しています。
薬学的視点による褥瘡栄養療法の考え方を中心に、チーム医療における薬剤師の役割、今後の展望等について、一般社団法人日本褥瘡学会 褥瘡栄養対策委員会委員であり、西吾妻福祉病院(群馬県)薬剤室長の門脇寛篤先生にお話を伺いました。

掲載日:2025年09月04日

Otsuka Information
NEW内容液に異状がみられる場合は使用しないでください

掲載日:2025年09月19日

その他
NEWAction! 薬剤師活動ファイル25 抗がん薬調製におけるバイアル内圧に対し標高差が及ぼす影響の検討
山梨赤十字病院と亀田総合病院の薬剤部は、高標高地においては抗がん薬バイアルの内圧が陽圧になることや、バイアル穿刺時に薬液が漏出しやすいことを、日本薬学会、日本医療薬学会年会で3回にわたって報告しています。
本研究実施までの経緯と研究方法、結果、そして今後の展望等を伺いました。

掲載日:2025年11月07日

おすすめコンテンツ

会員限定マークは会員専用コンテンツです。閲覧にはログインが必要です

TOP