- 2026/09/25/
- オーツカMV注限定出荷解除のご案内
- 2026/09/08/
- 大塚生食注2ポート50mL、大塚生食注TN(50mL製品)限定出荷解除のご案内
- 2026/09/08/
- 大塚生食注2ポート50mL出荷停止解除及び限定出荷解除のご案内
- 2026/06/26/
- ヘパリンNaロック用シリンジ「オーツカ」限定出荷解除のお知らせ
- 2026/01/28/
- 大塚糖液5%TN、大塚糖液5%2ポート50mL、大塚糖液5%2ポート100mL限定出荷解除のお知らせ
- 2025/12/08/
- 生食注シリンジ「オーツカ」5mL(ルアースリップタイプ)出荷量変更及び限定出荷継続のご案内
- 2024/08/20/
- 大塚生食注TN、大塚生食注2ポート50mL、大塚生食注2ポート100mL、大塚糖液5%TN、大塚糖液5%2ポート50mL、大塚糖液5%2ポート100mL 限定出荷に関するお知らせとご協力のお願い
- 2023/08/25/
- 生食注シリンジ「オーツカ」及びヘパリン Na ロック用シリンジ「オーツカ」の 限定出荷 に関する お知らせ (続報)
製品名検索
最新情報
情報の速やかな伝達のため、ホームページへ掲載いたしました。
MRからのご案内が後になることもございますが、ご了承いただきますようお願いいたします。
- 最新情報
- 添付文書改訂
- 包装・
表示変更 - その他
- 2026年10月27日新商品
- 濃厚流動食品「ハイネックスイーゲル1.5」新発売のご案内
- 2026年10月13日販売終了
- マルトス輸液10% 250mL製品販売中止のお知らせ
- 2026年10月13日販売終了
- キリット注5% 300mL製品販売中止のお知らせ
- 2026年09月29日その他
- 濃厚流動食品「ハイネックスゼリー」「ハイネックスゼリーアクア」 賞味期限延長に関するご案内
- 2026年09月16日その他
- イノフィード配合経腸用液 製造販売承認取得のご案内
- 2026年08月25日添付文書改訂
- 大塚生食注 電子化された添付文書改訂のお知らせ
- 2026年05月22日添付文書改訂
- オーツカMV注 電子化された添付文書 改訂のお知らせ
- 2026年05月07日添付文書改訂
- 亜硫酸塩類を有効成分又は添加剤として含有する医療用医薬品 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年04月21日添付文書改訂
- 大塚塩カル注2% 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年04月20日添付文書改訂
- トルバプタンOD錠7.5mg「オーツカ」 トルバプタンOD錠15mg「オーツカ」 効能追加及び電子化された添付文書改訂のお知らせ
- 2026年09月14日包装・表示変更
- ビーフリード輸液(1000mL)外袋デザイン変更のご案内
- 2026年07月31日包装・表示変更
- 大塚蒸留水500mLプラボトル(ゴム栓タイプ)梱包ケースのサイズ変更のご案内
- 2026年03月13日包装・表示変更
- 生食注シリンジ「オーツカ」10mL(ルアースリップタイプ) 表示変更のご案内
- 2025年09月12日包装・表示変更
- 生食注シリンジ「オーツカ」10mL(ルアーロックタイプ) 表示変更のご案内
- 2025年09月12日包装・表示変更
- アートセレブ脳脊髄手術用洗浄灌流液 表示変更のご案内
- 2026年10月27日新商品
- 濃厚流動食品「ハイネックスイーゲル1.5」新発売のご案内
- 2026年10月13日販売終了
- マルトス輸液10% 250mL製品販売中止のお知らせ
- 2026年10月13日販売終了
- キリット注5% 300mL製品販売中止のお知らせ
- 2026年09月29日その他
- 濃厚流動食品「ハイネックスゼリー」「ハイネックスゼリーアクア」 賞味期限延長に関するご案内
- 2026年09月16日その他
- イノフィード配合経腸用液 製造販売承認取得のご案内
WEB講演会
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20min 小さな輸液・栄養セミナー
10月29日木昼の部:12:30~12:50/13:30~13:50 夜の部:18:30~18:50/19:00~19:20
URL:https://otsuka-jp.zoom.us/webinar/register/5617767313841/WN_59oB9bhDQs-Wf6cF39cwUg
Series5 低Na血症(症例) 株式会社大塚製薬工場 学術部 -

管理栄養士も静脈栄養管理を提案しよう!
Series4 集中治療11月 4日水18:30~19:30
URL:https://otsuka-jp.zoom.us/webinar/register/WN_I2FnjdTNTQiPWoH87Yzf1A
司会 西條 豪 先生
大阪労災病院 栄養管理部 栄養管理室長
周術期・救急集中治療専門療法士
病態栄養専門管理栄養士講演1 JCCNG2024から静脈栄養を考える 泉野 浩生 先生
長崎大学病院 医療教育開発センター 特定教授
長崎大学病院 栄養管理センター 副センター長講演2 集中治療における静脈栄養の提案について 宮島 功 先生
近森病院 臨床栄養部 部長 病態栄養専門管理栄養士 -

実臨床で使える輸液・静脈栄養管理
11月 9日月18:30~19:30
URL:https://sd-1.otsukakj.jp/WBN-20261109-input.html?q=or
講演1 静脈栄養の功罪 大村 健二 先生(上尾中央総合病院 栄養サポートセンター センター長) 講演2 静脈栄養適正化に向けた取組み 有路 亜由美 先生(上尾中央総合病院 薬剤部) -

曝露対策Webinar
~現場で役立つ、抗がん薬調製のポイント~11月10日火18:30~19:30
URL:https://sd-1.otsukakj.jp/WBN-20261110-input.html?q=or
初心者からベテランまで役立つ、抗がん薬調製の基本と応用
~診療報酬改定、投与時のCSTD使用加算を含めて~座長 佐野 智望 先生(国立がん研究センター中央病院 がん対策研究所がん医療支援部がん医療支援企画室 研修専門職(薬剤部併任)) 講師 中山 季昭 先生(地方独立行政法人 埼玉県立病院機構 埼玉県立がんセンター薬剤部 副部長)
RMP関連情報・リスクマネジメント
薬剤師さんのための情報誌Pallette

「Pallette Vol.125」
- 特集
- NEW末梢静脈栄養の組成適正化を目指したセット処方の運用
静脈栄養を行う際、糖質やアミノ酸、脂肪といった栄養組成の適正化を図ることが重要です。
埼玉県の上尾中央総合病院では、栄養サポートチーム(NST)による個々の症例への提案だけでは十分に対応しきれなかったことから、NST委員会で全診療科対象の末梢静脈栄養(PPN)セット処方を作成し、2018年1月より運用を開始。
3年後にその有用性を検討しました。
PPNセット処方の意義と作成の背景、成果等について、薬剤部長の新井亘先生と薬剤師の小林このみ先生に伺いました。掲載日:2026年09月14日
- フェイス&フェイス
- NEW3交代制から2交代制に変更し、対人業務を拡充 「臨床・教育・研究」をさらに推進する薬剤部
医師の働き方改革や電子カルテ・オーダーシステムの進展に伴い、注射薬オーダーの時間帯にも変化が生じています。九州大学病院薬剤部では、薬剤師の人員配置を最適化し、日勤帯のマンパワーを充実させるため、2003年から 23年続いた3交代制勤務を2交代制へ変更しました。
勤務体制変更の経緯や現在注力している取組み、今後の展望について、九州大学病院薬剤部 教授・薬剤部長の内田まやこ先生にお話を伺いました。掲載日:2026年09月14日
- トピックス
- NEW地域連携によるポリファーマシー対策推進と薬剤師の存在価値向上への期待
令和8年度診療報酬改定では、病棟薬剤業務実施加算の評価方法が、ポリファーマシー対策や施設間の薬剤情報連携、転院・退院時の服薬指導等を踏まえたものに変更されました。
併せて、ポリファーマシー対策を評価する薬剤総合評価調整加算についても見直されています。
改定の背景や日本病院薬剤師会としての考え方、病院薬剤師への期待等について、薬剤業務委員会委員長の後藤一美先生にお聞きしました。掲載日:2026年09月14日
- Otsuka Information
- NEW薬剤を調製する前に製品に異状がないことを確認してください
掲載日:2026年09月14日
- その他
- NEWAction! 薬剤師活動ファイル26 カテーテル関連血流感染症 チームで取り組む感染対策
カテーテル関連血流感染症(CRBSI)は、血管内に留置されたカテーテルの感染により生じる菌血症です。
CRBSIの発症は、治療の中断、医療費の増加及び入院期間の延長につながります。
愛知県瀬戸市の公立陶生病院では、多職種連携により感染率の低減を実現しています。
薬剤部長の小崎耕自先生、薬剤師の梅村拓巳先生、看護師の金子美晴さんにCRBSI対策についてお話を伺いました。掲載日:2026年09月14日
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輸液栄養NEXT
輸液・栄養に関する基本事項を確認いただけるシリーズ資料として輸液栄養NEXT『水・電解質輸液編』、『酸塩基平衡編』を公開しました。
栄養に関する資料としては『栄養の基礎・栄養評価編』、『静脈栄養編』、『経腸栄養編』についても順次公開を予定しています。 -

「認知症の進行」と診る前に
-在宅療養を支える早期介入ポイント-食欲低下や体重減少を「認知症の進行」や「加齢」と捉えていないでしょうか?
本コンテンツでは、見逃されやすいサインの捉え方から、ONS介入、多職種連携のポイントまでを分かりやすく解説します。 -

在宅医療サイト [Homeaid]
本サイトを通して低栄養にきづくポイント、病態別の栄養ケアなど在宅栄養管理についての知識を深めていただくことで患者さんそれぞれの疾患や生活習慣などに合わせたプランでサポートしていただくことが目指せます。 -

低栄養にどう介⼊し、管理するか
~シームレスな栄養管理連携に向けたGLIM基準運⽤のヒント~2026年新設された「退院後訪問栄養食事指導料」にも触れながら、病院から在宅へと切れ目なく栄養管理をつなぐためのポイントを解説。GLIM基準の活用や、在宅でも低栄養を見逃さないための多職種連携の実践についてご紹介します。 -

研修医向けWEBセミナー(2025年収録)
“ニガテ”をまとめて考える ~輸液・電解質・栄養~東京医科大学 腎臓内科学分野 主任教授
菅野 義彦 先生
水・電解質は“ニガテ”という方は多いのではないでしょうか?
本講演では、輸液の処方を考えて、実際に計算する練習問題も出ています。一緒に考えてみませんか? -

栄養療法 Up to Date ~エビデンスで学ぶ静脈栄養の位置づけ~
低栄養の診断方法、低栄養患者に対する栄養療法、栄養療法を実施していく上での静脈栄養の活用方法を中心に近年の論文情報をまとめてご紹介しているコンテンツです。

















