- 2026/07/27/
- 大塚生食注2ポート50mL出荷停止に関するお詫びとお知らせ
- 2026/06/26/
- ヘパリンNaロック用シリンジ「オーツカ」限定出荷解除のお知らせ
- 2026/01/28/
- 大塚糖液5%TN、大塚糖液5%2ポート50mL、大塚糖液5%2ポート100mL限定出荷解除のお知らせ
- 2025/12/08/
- 生食注シリンジ「オーツカ」5mL(ルアースリップタイプ)出荷量変更及び限定出荷継続のご案内
- 2024/08/20/
- 大塚生食注TN、大塚生食注2ポート50mL、大塚生食注2ポート100mL、大塚糖液5%TN、大塚糖液5%2ポート50mL、大塚糖液5%2ポート100mL 限定出荷に関するお知らせとご協力のお願い
- 2023/08/25/
- 生食注シリンジ「オーツカ」及びヘパリン Na ロック用シリンジ「オーツカ」の 限定出荷 に関する お知らせ (続報)
製品名検索
最新情報
情報の速やかな伝達のため、ホームページへ掲載いたしました。
MRからのご案内が後になることもございますが、ご了承いただきますようお願いいたします。
- 最新情報
- 添付文書改訂
- 包装・
表示変更 - その他
- 2026年07月31日包装・表示変更
- 大塚蒸留水500mLプラボトル(ゴム栓タイプ)梱包ケースのサイズ変更のご案内
- 2026年06月01日その他
- ビーフリード輸液 調製時及び投与開始前の隔壁開通確認のお願い
- 2026年05月22日添付文書改訂
- オーツカMV注 電子化された添付文書 改訂のお知らせ
- 2026年05月07日添付文書改訂
- 亜硫酸塩類を有効成分又は添加剤として含有する医療用医薬品 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年04月21日添付文書改訂
- 大塚塩カル注2% 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年05月22日添付文書改訂
- オーツカMV注 電子化された添付文書 改訂のお知らせ
- 2026年05月07日添付文書改訂
- 亜硫酸塩類を有効成分又は添加剤として含有する医療用医薬品 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年04月21日添付文書改訂
- 大塚塩カル注2% 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年04月20日添付文書改訂
- トルバプタンOD錠7.5mg「オーツカ」 トルバプタンOD錠15mg「オーツカ」 効能追加及び電子化された添付文書改訂のお知らせ
- 2026年04月01日添付文書改訂
- タムガイドファイバー、タムガイドファイバーN、タムガイド光源装置 使用上の注意改訂のお知らせ
- 2026年07月31日包装・表示変更
- 大塚蒸留水500mLプラボトル(ゴム栓タイプ)梱包ケースのサイズ変更のご案内
- 2026年03月13日包装・表示変更
- 生食注シリンジ「オーツカ」10mL(ルアースリップタイプ) 表示変更のご案内
- 2025年09月12日包装・表示変更
- 生食注シリンジ「オーツカ」10mL(ルアーロックタイプ) 表示変更のご案内
- 2025年09月12日包装・表示変更
- アートセレブ脳脊髄手術用洗浄灌流液 表示変更のご案内
- 2025年08月27日包装・表示変更新商品
- 濃厚流動食品 ハイネックスリニュート 250kcal/250mL 製品新発売のご案内 400kcal/400mL 製品バッグデザイン変更のご案内
- 2026年06月01日その他
- ビーフリード輸液 調製時及び投与開始前の隔壁開通確認のお願い
- 2026年04月20日その他
- トルバプタンOD錠7.5mg「オーツカ」 トルバプタンOD錠15mg「オーツカ」 安全対策のための適正使用管理体制に関するお知らせ
- 2026年03月31日その他
- 経過措置期間延長のお知らせ(ラコールNF配合経腸用半固形剤)
- 2026年03月31日その他
- 経過措置期間延長のお知らせ
- 2026年03月18日その他
- 薬価基準収載医薬品コードの変更のお知らせ
WEB講演会
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管理栄養士も静脈栄養管理を提案しよう!
Series2 摂食嚥下障害8月17日月18:30~19:30
URL:https://otsuka-jp.zoom.us/webinar/register/WN_I2FnjdTNTQiPWoH87Yzf1A
司会 西條 豪 先生
大阪労災病院 栄養管理部 栄養管理室長
周術期・救急集中治療専門療法士
病態栄養専門管理栄養士講演1 これからの摂食嚥下リハビリテーション 戸原 玄 先生
東京科学大学大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 老化制御学講座
摂食嚥下リハビリテーション学分野 教授講演2 摂食嚥下リハビリテーションを支える栄養サポート 上島 順子 先生
NTT東日本関東病院 栄養部 医療技術主任
摂食嚥下リハビリテーション栄養専門管理栄養士 -

20min 小さな輸液・栄養セミナー
8月25日火昼の部:12:30~12:50/13:30~13:50 夜の部:18:30~18:50/19:00~19:20
URL:https://otsuka-jp.zoom.us/webinar/register/5617767313841/WN_59oB9bhDQs-Wf6cF39cwUg
Series3 高齢者における在宅栄養管理のポイント 株式会社大塚製薬工場 学術部 -

20min 小さな輸液・栄養セミナー
8月27日木昼の部:12:30~12:50/13:30~13:50 夜の部:18:30~18:50/19:00~19:20
URL:https://otsuka-jp.zoom.us/webinar/register/5617767313841/WN_59oB9bhDQs-Wf6cF39cwUg
Series3 高齢者における在宅栄養管理のポイント 株式会社大塚製薬工場 学術部 -

イチから始める輸液・栄養管理
Series2 末梢静脈栄養法編8月31日月①12:30~13:00 ②18:30~19:00
URL:https://otsuka-jp.zoom.us/webinar/register/WN_i7aOzn7tTlmXsnDhU9cEEA
経口・経腸栄養と組み合わせたPPN活用術
梅田 直樹(株式会社大塚製薬工場 学術部 課長)
RMP関連情報・リスクマネジメント
薬剤師さんのための情報誌Pallette

「Pallette Vol.124」
- 特集
- NEW人員不足を課題とする地方中核病院での タスクシフト/シェアによる病棟業務の充実 ~霧島市立医師会医療センターにおける取組み~
鹿児島県の霧島市立医師会医療センター薬剤部では、薬剤師の確保困難という課題に対し、機能性薬剤部員(pharmacy staff by function:PSF)を活用して業務を分担し、病棟業務の充実を図っています。
また、地域包括ケア病棟では、退院時指導を強化すべく体制の見直しに取り組んできました。
限られた人員で効率的かつ効果的に業務を進めるための取組みについて、薬剤部長の岸本真先生、薬剤師の大窪良輔先生、PSFの中村妙子さんと酒匂真弓さんに伺いました掲載日:2025年10月03日
- フェイス&フェイス
- NEWダブルバッグ製剤の隔壁未開通対策 ~開通後Wチェックシールの効果~
山口県下関市の安岡病院では、2023年からダブルバッグ製剤の隔壁未開通対策として「開通後Wチェックシール」を用いて、ナースステーションと病室でダブルチェックを実施しています。
開通後Wチェックシール導入後、ダブルバッグ製剤の未開通事例は発生していません。
この取組みについて、薬局長の山﨑富士子先生と看護師長の藤田美晴さんにお話を伺いました。掲載日:2025年09月12日
- トピックス
- NEW薬剤師による褥瘡の栄養療法とは~日本褥瘡学会 褥瘡栄養対策委員会委員 門脇寛篤先生に聞く~
褥瘡の治療では「除圧管理」「スキンケア」「栄養管理」が主体となります。近年では患者さんの栄養不良や低栄養状態が褥瘡発生に関与していることが明らかとなり、全身治療としての位置づけへと変化しています。
薬学的視点による褥瘡栄養療法の考え方を中心に、チーム医療における薬剤師の役割、今後の展望等について、一般社団法人日本褥瘡学会 褥瘡栄養対策委員会委員であり、西吾妻福祉病院(群馬県)薬剤室長の門脇寛篤先生にお話を伺いました。掲載日:2025年09月04日
- Otsuka Information
- NEW内容液に異状がみられる場合は使用しないでください
掲載日:2025年09月19日
- その他
- NEWAction! 薬剤師活動ファイル25 抗がん薬調製におけるバイアル内圧に対し標高差が及ぼす影響の検討
山梨赤十字病院と亀田総合病院の薬剤部は、高標高地においては抗がん薬バイアルの内圧が陽圧になることや、バイアル穿刺時に薬液が漏出しやすいことを、日本薬学会、日本医療薬学会年会で3回にわたって報告しています。
本研究実施までの経緯と研究方法、結果、そして今後の展望等を伺いました。掲載日:2025年11月07日
おすすめコンテンツ
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ダブルバッグの成り立ちと隔壁開通忘れ防止 -ミニレクチャー
監修
聖路加国際大学 名誉教授 宮坂 勝之 先生
学校法人慈恵大学東京慈恵会医科大学 麻酔科学 客員教授 近江 禎子 先生
国立研究開発法人 国立成育医療研究センター 社会医学研究部 リサーチアソシエイト急性重症患者看護専門看護師 森口 ふさ江 先生 -

在宅医療サイト [Homeaid]
本サイトを通して低栄養にきづくポイント、病態別の栄養ケアなど在宅栄養管理についての知識を深めていただくことで患者さんそれぞれの疾患や生活習慣などに合わせたプランでサポートしていただくことが目指せます。 -

低栄養にどう介⼊し、管理するか
~シームレスな栄養管理連携に向けたGLIM基準運⽤のヒント~2026年新設された「退院後訪問栄養食事指導料」にも触れながら、病院から在宅へと切れ目なく栄養管理をつなぐためのポイントを解説。GLIM基準の活用や、在宅でも低栄養を見逃さないための多職種連携の実践についてご紹介します。 -

研修医向けWEBセミナー(2025年収録)
“ニガテ”をまとめて考える ~輸液・電解質・栄養~東京医科大学 腎臓内科学分野 主任教授
菅野 義彦 先生
水・電解質は“ニガテ”という方は多いのではないでしょうか?
本講演では、輸液の処方を考えて、実際に計算する練習問題も出ています。一緒に考えてみませんか? -

栄養療法 Up to Date ~エビデンスで学ぶ静脈栄養の位置づけ~
低栄養の診断方法、低栄養患者に対する栄養療法、栄養療法を実施していく上での静脈栄養の活用方法を中心に近年の論文情報をまとめてご紹介しているコンテンツです。 -

ESPEN2025学会記録集
2025年9月に開催されたESPEN(欧州臨床栄養代謝学会)の学会記録集(日本語)です。
本資材はESPEN及びJSPEN(日本栄養治療学会)の監修の下でJSPENと弊社で合同作成したもので、発表演題の中から注目度の高いトピックスを掲載しています。

















